アロマテラピーのための84の精油 みんなこんな本を読んできた アロマテラピーのための84の精油
 
 
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アロマテラピーのための84の精油 ( ワンダ・セラー 高山 林太郎 )

気軽に読むことができ、とてもためになる一冊だと思います。<BR>精油の原料となる植物や、その歴史や神話についても、他では得られなかったような情報が記されているので面白いです。<BR>また、作用や注意点についても丁寧に書かれていて、それを知りたい時にさっと調べられるので、きっと役に立つはずです。<P>精油成分の化学構造や分類についての説明は無いので、そこらへんを深く勉強したい人にはあまり向かないと思いますが、豆知識的な情報などは満載で、アロマテラピーをもっと広い視野で見られるようになると思います。<BR>なのでこの本、私はすごく気に入っています。

精油の本の中で一番使っている本です。字ばかりなので初心者の方には向きませんが、アロマを仕事にしている方は持っていて損はない本の一つです。他の精油の本のはあまり見ない、精油の歴史や背景なども詳しく書かれているので、そのほうが精油を覚えやすいかと思います。

最近アロマテラピーに関心があり、でもどこからどう勉強してよいのかわからず、見つけたのがこの本でした。この本は84種の精油について、1.香りの特色、2.植物の特徴、3.歴史や神話、4.科学的な組成、5.治療上の特性、6.使用上の注意、7.心に対しての働き、8.体に対しての働き、9.肌に対する効果、10.ブレンドのお勧めの精油などが、各1ページずつ分りやすく、又見やすく説明されています。従って初心者の私にもとても分りやすくまとめられています。分からないことがあれば、オイルごとに目次ですぐかいてあるページが分かるので、見たい所がすぐにみつけられます。少々高価でしたが、買ってよかったです。

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アロマテラピーのための84の精油
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