魂の帰郷―あなたはなぜ生まれ、どこへ帰っていくのか みんなこんな本を読んできた 魂の帰郷―あなたはなぜ生まれ、どこへ帰っていくのか
 
 
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魂の帰郷―あなたはなぜ生まれ、どこへ帰っていくのか ( 藤崎 ちえこ )

この著者は「モンロー研究所」というブランドの虜になってしまっているみたいに感じる。あと、人ごみの中でもお母さんを簡単に見つけた。という部分は自分を美化しすぎている気がする。<BR>船井幸雄の神通力を借りて出版された本だ。<P>まあ、でも「モンロー研究所」を初耳の人間には星5つでもいいかもしれない。<P>でも、私と同じく、体外離脱をすでに常識と捉えている人間からすると物足りない内容である。<P>別にモンローの離婚暦を暴露する必要は無いと思うが.....

著者のコースに参加し、私は昔亡くなった祖母に会うことができました。とても大切にしてくれた祖母だっただけに、会えたときは感動でした。コースでは素晴らしいお友達もたくさんでき、このような話を分かち合える貴重な出会いとなりました。<BR>素晴らしい体験をありがとうございました。これからも応援しています。(^-^)

「体外離脱」と言う言葉は、人によってはとても斬新で荒唐無稽のようでもありますが、米国では広く知識層にも認知されているそうです。日本ではなかなか理解され難いようですが、坂本氏の著書に次いでこうして藤崎さんの著書が出版されるようになったということは徐々にではありますが認知され始めてきたといえるのではないでしょうか。内容は、著者の実体験に基づいて可能な限りやさしい言葉で、例え話なども引用しながら一見破天荒に思える「体外離脱」をとてもわかりやすく説明しております。また、著者が主催している体外離脱セミナー参加者の体験談もあり、「とんでもないようなこと」がごく平凡な人たちでさえ体験できるということもわかります。巻末にはQ&Aもあり、はじめて「体外離脱」に触れる読者にも理解を促してくれます。その中に「ヘミシンク」という言葉が出てきます。「体外離脱」を体験するには「ヘミシンク」という脳波の状態を変える効果を利用するそうです。そこで考えられることですが、平均的な人間は脳の3%程度しか利用せず一生を終えるといわれおり、使われていない残り97%の一部でも「ヘミシンク」を利用して活性化させることができれば人間の潜在能力が開花されるかもしれません。そして潜在能力が開花されれば、多くの人々が感じている現在の人間社会に対しする行き詰まりに対し、誰もが自分自身で進むべき道を導き出すことが出来るかもしれません。そうなれば、これからの時代はきっと希望に満ちた時代になるのではないだろうか、そういう期待を抱かせてくれる本です。

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魂の帰郷―あなたはなぜ生まれ、どこへ帰っていくのか
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