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学力が伸びる塾の活かし方子どもの活かし方―だれも書けなかった「塾」とのつきあい方 ( 吉本 笑子 )

子どもを塾に入れる時期ではないかと迷っているとき、書店で同じ<BR>ジャンルの本と一緒にこの本を買いました。<P>正直、何気なく買った本でした。著者のこともほとんど知りませんでした。<BR>でも、何かに惹かれるように買った、そんな感じでした。<P>自宅に帰り、某有名塾の本について書いた本を読み、その後同ジャンルの<BR>塾の選び方のような本を読み、三番目にこの本を読みました。<P>読み進めるうちに今までの本とは全然違うものを感じ始めました。<BR>そして、わたしの子育てへの考え方をグンと変えるきっかけになった<BR>キーワードにめぐり会えたのです。まさに「めぐり合えた」という表現が<BR>一番正しいと思える言葉でした。<BR>著者のことはあまり知りませんが、このキーワードを自覚しているか<BR>していないかで随分と子育ては変わることを身をもって感じています。

この本に書いていることが子育ての早い時期にわかっているか、わかっていないかですごく差がでると思います。最初の子の場合は特に影響が大きいと思います。塾に入れる時期も大切だけど、塾に入れる前にやっておくことと親の心の持ち方。是非参考にしてください。目の前が開けますから。

受験をさせるために、というより子供を育てるための母親の考え方が的を得ている本ですね。大手進学塾に入れて、有名私立中学に合格したわが子を見ていても、これでよかったとは思えないのは、この本にある大切なものがかけていたことが原因ではないかなって。次男の受験を数年後に控え、今度はこの本にある「凛とした姿勢」を保ちながら、今度は長男とは違う受験にトライしようと思っている母です。

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