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英語の壁を突き破る5つの非常識な常識 ( 高木 雅邦 )

今まで長くやっている割に成果も上がらず、いつも苦痛感がある。<BR>このままではこれからもペラペラにはなれないのでは?という疑問に<BR>見事に答えてくれてます。いくら詰め込んでも脳自体が嫌がってるのではどうしようもない、<BR>その回路から書き換えましょうという方法は画期的。<BR>楽がしたいのではない、でもこのイヤイヤ感や劣等感が除去されない限り英語が好きになれそうにない、<BR>けどその解決法がわからない・・<BR>という人は読んでみてください。この本はお買い得だと思いますが、<BR>氏の講座は・・ぶっちゃけ高い(汗)ので受講はこの本の理論に心底<BR>納得してからご検討下さい。

今まで聞いたことのないような画期的な勉強法の数々に大変驚きました。今までの英会話教室やテキストで教えるやり方からみれば、著者の方法は異端ともとれる内容ではないでしょうか。特にお酒を飲んでからの学習というのは読んだときに納得を越え、感動を覚えました。また、本の中にあるように一般の人たちのちょっとした会話を聞き取ることが全く出来ませんでした。何でだろうと思っていましたがその理由もはっきりしました。教科書の英語と生の英語のギャプをどう埋めたらいいのか、特にヒアリングの分野においてそのギャップが激しいように思っているが、この本を読んでそのヒントがつかめたように思います。また、嫌になったら休めばよいというのは何が何でも学習を続けなければと思っていた私にとって衝撃でした。

インターネットでこの本を見つけ購入しました。幸運だったと思います。この本で紹介されている方法はコロンブスの卵のようなものが多く、目から鱗でした。右脳を刺激して英語脳を目覚めさせるという他の類書と決定的に違うところは、英語の壁を文字通り破ってしまうであろう、5つの非常識な常識の方法論が著者自身の経験と実証に基づいて、なおかつ、具体的に書かれているところです。こんなに詳細に秘密が書かれている本はないと思います。ペンを口にくわえて音読する事とか、テキストを逆さにしてリスニングするなんて普通考え付きません。さらに、赤と青のセロファンを使うなどすぐやってみます。これほどすごいノウハウを教えていただけるとは驚きです。

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