山の救急医療ハンドブック みんなこんな本を読んできた 山の救急医療ハンドブック
 
 
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山の救急医療ハンドブック ( 日本山岳会医療委員会 )

なによりもコンパクトで山に持っていくには、ちょうどよい大きさ。<BR>ページごとにテーマが決まっているので、パッと開いてすぐわかる。<BR>それからイラストが豊富なのも、素人には大助かり。<P>怪我、病気、山行きの形態別の対処法、セルフレスキュウ、準備と<BR>内容別にまとまっていて、よく気がつくな~と思います。<BR>虫さされといった単純なものから、熱中症、高山病、食中毒、<BR>狭心症、日焼け、落雷、溺れ、低体温症等等々が網羅されている<BR>のがありがたい。<BR>心臓マッサージの方法が載っているのも、スゴイね。<BR>ただ、その場で急にやってもどうかな。普段からこれを見て練習しておこう。<P>携帯電話のアクセスサイトが載っていて、天気予報のサイトなどが<BR>載っているところも、爺婆登山家を甘くみていないというか、若い人<BR>にも対応しているというか。<P>ともかく山へ行く者なら、ポ~ンと一冊、荷物に放り込んでおきたい<BR>もんと思った。

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