るるぶ韓国―ソウル・釜山・済州島 (’05~’06) みんなこんな本を読んできた るるぶ韓国―ソウル・釜山・済州島 (’05~’06)
 
 
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るるぶ韓国―ソウル・釜山・済州島 (’05~’06) ()

初めて韓国に行くときに何か情報があった方が良いなと<BR>思ったときに購入したのがこの本です。<P>韓国ドラマ(特に冬ソナ)を観て韓国に行きたい!<BR>と思った方には絶対オススメです!<BR>ドラマに使われたロケ地の解説からアクセス方法、行くときの注意点等が書いてあるので、<BR>行く前に確認しておくと楽しめるし、ためになります。<P>あとは明洞、東大門…観光スポットに行くのにチェックしておきたい店や名物等も写真が多く参考になりました。<BR>大体旅行だと終日自由行動の日がありますので<BR>行き先を検討するにも良いですね。<P>欠かせないのが地図。<BR>本から切り離せて簡単に持ち歩けるようになっています。<BR>韓国、特にソウルでは車線が多く横断歩道が少ないため、<BR>地下鉄の降り口で道の反対側に渡ることが少なくありません。<BR>コレは持ち歩きましょう。<P>その他にも交通手段を利用するときのコツや簡単な韓国語の紹介もあります。<BR>たくさん情報が詰まっている1冊なので、是非どうぞ!

この手の本は大体、「行きたい!」という気持ちを盛り上げるための役目が第一で実用性にまではあまり気を使われていないときが多いものだ。<P>だが、この本は違う。実に細かい。細かすぎるようなところもあるが、旅行は大変なのだからこれぐらい情報が無ければいけないのだろう。<P>韓国語ができなくてもいいんじゃない?って思わせてくれるガイド。<P>日本語のできない人にもお勧め。

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