考具―考えるための道具、持っていますか? みんなこんな本を読んできた 考具―考えるための道具、持っていますか?
 
 
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考具―考えるための道具、持っていますか? ( 加藤 昌治 )

とても具体的に、どうやったらいいのかが分かるように書かれています。<BR>それもアイディアをたくさん出す方法。出したもののまとめ方や絞込み方。<BR>それらのつなぎ方。<BR>とても具体的で実践的です。そんなことを教えてくれる本、なかなかありませんでしたよね。<BR>この本を読むと、自分だけではなく加藤氏の頭も使って考えられるようになった気持ちになる。

「システマティックに」考える為の道具を提供してくれる本です。<BR>以下の4つの局面に分けて21もの「考具」が述べられています。<BR>・まずはアイデアを生み出す為の情報収集の際の「考具」<BR>・次にアイデアを展開させる際の「考具」<BR>・アイデアを企画にまとめさせる為の「考具」<BR>・行き詰まりを打開するのを助けてくれる「考具」<P>著者は「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ」と述べていますが、この本の中に出てくる「考具」も、まさしく今までのやり方にちょっとひねりや新しい視点を加えたものです。それでも実践してみると、効果があるのが分かります。<BR>         <BR>お勧めの書です。ただ、本当に大事なのは、「読んだことを継続して実践すること」です。

真っ白な表紙に「考具」という文字に惹かれて買ってしまった。<BR>「考えるための道具、持っていますか? 」というタイトルどおり、小手先ではなく、本質が学べる本。<BR>抜群によいか?といわれると困るがま水準には達していると思う。

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考具―考えるための道具、持っていますか?
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