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自分が輝く7つの発想―ギブ&テイクからギブ&ギブンへ ( 佐々木 かをり )

 こんな生き方ができるなんて素直にすごいと思いました。<BR> まず自分から与えること、ギブ&テイクではなくギブ&ギブンの発想、一緒にプラスになるウインーウインの発想。そんな考えに影響されて、私が読んだ本の情報を少しでも他人のためになれば、と思い、レビューを書き始めました。<BR> 何事も一生懸命にこなす佐々木さんだからこそ書ける本だと思いました。そして私も、小さな事からでもこの発想で行っていきたい、と思います。(このようなHowtoものを読んでもあまり影響を受けないのですが、この本だけはかなり影響されました。)

このようなジャンルの本は、男性が書くと「力み」「自己顕示欲」「押し付けがましさ」といったものが出てくる傾向があるように思う。<P>本書には、人生をプラス方向に転換させるためのアイデアや心構えなどがギュッと詰まっており、すごい本なのだが、嫌みがまったくない。<BR>私も企業内研修、社会人向けの教育などに携わっているが、「コミュニケーションの4つの能力」、「コミットメント」、「顔のマネジメント」、「脳や心のストレッチ」、「ミッション」など、感銘を受けるとともに参考になることが多かった。<P>したがって、ハウ・ツーものとして読んでも十分に為になるのであるが、著者の人間観(少々大げさに言うと「人生哲学」)からも多くのことを学ぶことができると思う。<P>「仕事力」を高めたいと思っている人は、佐々木かをり著「ミリオネーゼの手帳術」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)を併読することを薦めたい。

本田健氏の本やセミナーで勉強したが、理解できなかった。<BR>船井幸雄氏の本を読んでも理解できなかった。<P>上記の疑問点、GIVE&GIVENについて<BR>これほど明快に解説してくれている本はない。<P>ギバー、テイカーという言葉、<BR>「本人の意志次第で、そのどちらにも一瞬のうちにシフトできる」<BR>というセリフは、この本から学んだ。<P>39ページには一つの事柄について<BR>性格の異なる4つの文章を書く方法について紹介されている。<P>72~74ページには電子メールの4つのコツについて書かれている。<P>アメリカで鍛えられた日本人が<BR>文章を書くとこうなるのかという実例がこの本によくあらわれている。

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