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DEATH NOTE (7) ( 大場 つぐみ 小畑 健 )

ノートを再び手にした月がもう完全に悪そのものになってますね(豹変!?)。邪魔者をかたっぱしから葬るとは・・・最期には1巻でリュークが言ってたようにワルイ奴が月だけになりそうな。(あとこれからLがいろいろ食べてるのを見れなくなるのがさびしい!)とにもかくにもこれからも目が離せません!

月vsL、この選ばれし二人の壮絶な戦いもついに決着!<BR>勝者はどちらか?<BR>記憶を失う前に月が仕組んだトリックとは?<BR>これまでの中で最大にして最も複雑な展開が最高に熱い!!

ヨツバ編が始まったときは、展開も遅くなったような感じで、これから大丈夫なのだろうか?と心配したものだった。好きなマンガだから特に。<P>この巻では、ヨツバ編の物語が収束、そして急転直下、ストーリーの最大の山場のひとつであろうシーンを迎える。<BR>この巻の話の展開、月とライトの心理戦、そこに死神の動向が加わり、とにかく興奮して読ませてもらった。<BR>これなら、ヨツバ編が組み込まれたことにも納得。やはり「デスノート」はただものではないと再認識した。<P>そして第2部のストーリーも、この巻からスタートするのだが・・・<P>普通の高校生(まぁ、月は普通ではないが 笑)がデスノートを手に入れるというシチュエーションは、すごく身近なものでスリリングに感じ面白かった物語序盤。<BR>しかしこの2部からは、少し様子が変わる。<BR>自由な環境、そして強大な力を手に入れる月。<BR>日本だけでなく外国にも舞台を広げ、新たな人物も話にからんでくる。<BR>だが、この巻ではまだ入っていないが、大統領や特殊部隊などが登場してくるに至っては、なんだか現実離れしすぎてて・・・<BR>根本的に死神とかデスノートとかも非現実的なのだが、話が大きくなりすぎというか・・・。<BR>少々置いていかれてしまった感じを受けたのは私だけだろうか。<P>でも、この巻のような興奮するラストを期待して、第2部の話を読ませて頂こうと思います。

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