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桶谷式 母乳で育てる本 ( 桶谷式乳房管理法研鑚会 小林 美智子 )

妊娠中って(特に初めての場合は)<BR>きたるべき「出産」という未知の体験のことで頭がいっぱいに<BR>なってしまいます。ところが、経産婦誰もが言うことだけれど<BR>生まれた後のほうがずーっと長く、そして大変なのです…!<P>「母乳だと外出のとき荷物が少なくて楽だよ」という友人の言葉で<BR>気軽に「母乳のほうが楽なんだ~」と、読んでみた本書。<BR>「母乳育児」というと、何だかまじめな人が悲壮な決心で取り組む<BR>こともあるのだと、ずっと後で知りました。<BR>考え方次第ですが、母乳育児は本当に楽しくてラク!<BR>(赤ちゃんはご機嫌だし、荷物は少なくていいし、<BR> ミルクを作ってる間赤ちゃんを待たせて泣かせないし、<BR> ミルク代もかからないし…)<BR>この本をたまたま読んだおかげで、母子同室の病院を選び、<BR>楽しく子育てすることができました。<P>母乳をあげると、赤ちゃんが可愛く思えるホルモンが<BR>分泌されるんですって! <BR>出産直後、確かに体力的にはハードですが<BR>母乳育児をしていたおかげで、とってもハッピーでした。<BR>産後は、本なんて読んでる余裕はないので<BR>妊娠中に読んでおいて、本当に良かった1冊です。<P>母乳だと、簡単には人に預けられなかったり<BR>親のほうが離れるのがさびしいということもあります。<BR>働くママの母乳育児や断乳の意味についても<BR>書いてありますので、心強いですよ。<BR>もうすぐ職場復帰のわたしは、この本にとても感謝しています。

この本を私が手にしたのは、出産後3週間ほどたってからでした。<BR>何とか母乳で育てたいという気持ちを抱きつつも、母が母乳が出なかったという事は大きな不安要素でしたし、母乳を飲ませて寝かし付けたばかりの赤ちゃんがすぐ泣き出すと、やっぱり足りてないんだなぁと、粉ミルクに気持ちが揺らぎ始めた頃、この本に出会いました。母乳は無理かもしれないけれどと思いながら読み始めたのですが、読み進むにつれ、私の気持は次第に母乳へと引き戻されたほどでした。<BR>堅苦しくない読み易い文章で、母乳について一般的に私たちが不安に感じる事は、ほぼ網羅されていると思います。これ一冊で充分役立つ内容でした。そして何よりも元気になれる本です。今では枕元へ置いて、困ったときはすぐ手に取れるようにしています。『育児』に『育自』、どちらも共に頑張りたいですね。<BR>母乳を諦めようと思っているママさん、諦める前にぜひ一度この本を手にとってみてはいかがでしょうか。

短い産休を過ごして仕事に復帰しないといけないことがわかっていたので、<BR>母乳育児に関して気になっていたときにこの本に出会いました。<BR>読む前は堅い本だと思っていたのですが、読んでみると、<BR>語りかけてくるような感じで、わかりやすく読みやすい本でした。<BR>妊娠中に読めたらもっとよかったかなと思います。<P>出産1ヶ月後に購入しましたが、読む前からわかっているようなことも、<BR>読んで再確認し、安心できました。<BR>ああしろこうしろという押し付けがましい内容ではなく、<BR>肩の力をぬいて、仕事と両立しながら母乳育児にとりあえず入って、<BR>なにかあったときは桶谷式の助産院にお世話になろうと思いました。<P>購入して大満足です。ちなみに妹にもすすめて、妹も購入しました。

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桶谷式 母乳で育てる本
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