マザーテレサの愛という仕事
■僕はこんな本を読んできた - 書評と引用 - ■
Welcome to MM-Labo.com / Mitsuharu Matsumoto Laboratory
 
 
●トップページ
 
●研究員紹介
●研究所規則
●著作権・免責・リンク
●掲示板
●アクセス解析
●お問い合わせ
●更新情報
 
仕事関連

▼お仕事のご依頼

執筆、取材、講演のお問い合わせはこちらからお願いします。

▼広告のご依頼

MM-Labo.com内への広告のご希望はこちらからお願いします。

サーチ


サイト内を検索
WWW全体を検索

Powered By Google

 

 「マザーテレサの愛という仕事」(ホセ・ルイス・ゴンザレス・バラド他)、書評

 前回読んだ「マザーテレサ愛の軌跡」にいたく感動したので、マザーテレサについての本をいくつか読んでみようと思っている。

 本日、図書館に行ったら置いてあったので、すかさず読んでみた一冊。

 「マザーテレサ愛の軌跡」の方は、マザーテレサに実際、インタビューをしながら書き上げていった本であるのに対し、本書は、マザーテレサが亡くなってから書かれた本のようだ。

 まるで、マザーテレサが話しているかのように書かれてはいて、名言に引用したい言い回しはたくさんあるのだが、やはり、その差は、本の内容にも出ているように感じられる。

マザーテレサの愛という仕事

マザー・テレサの「愛」という仕事

↑ご購入は、こちらからどうぞ。

内容(「BOOK」データベースより)
「貧しい人の中でも、最も貧しい人々につくす」そう神の声を聞いたのはマザーが36歳、ダージリン駅に向かう列車の中だった。そしてたった5ルピーをポケットに、ひとりインドのスラム街へと足を踏み入れた…。本書には、彼女の生き方、その仕事、信条が率直に語られており、彼女を支えてきた信仰をもよく理解することができます。

内容(「MARC」データベースより)
「私は神の小さな鉛筆です。神がお書きになることを綴っていく鉛筆です」 その生涯を貧しい人の救済に捧げたマザー・テレサが語った、自身の生き方、仕事、信条についての率直な言葉をまとめる。

  
 
サーチ:
Amazon.co.jpアソシエイト

 

Amazonは本のオンライン販売で世界的に有名なオンラインショップです。

現在では、書籍だけでなく、CD、DVD、ビデオ、ソフトウェア、TVゲームなども販売しています。

boopleSearch

Boopleは、日販IPSが運営する本のオンラインショップです。

豊富な在庫量を売りにしており、書籍在庫45万点を誇っています。Boople = Book + Peopleという名前の通り、書籍に特化して販売を行なっているようです。

e-BookOffは、古本販売で有名なBookOffのオンラインショップです。

古本屋ですが新書も多く取り扱っており、Amazonで在庫のないものでも扱っていることがあります。より安く書籍を購入なさりたい方には、お役に立つかもしれません。

 

■トップページ ■研究員紹介 ■MM総合研究所規則 ■ 著作権・免責・リンクについて ■アクセス解析 ■お問い合わせ


Valid HTML 4.01!  Valid CSS! MM-labo

Copyright(C) 2002 - Mitsuharu Matsumoto All rights reserved.