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センター試験 生物Iの点数が面白いほどとれる本 ( 大堀 求 )

来年、大学を受ける予定で、センター試験の勉強の為にこの本を買いました。 <br />勿論、読破致しました。 <br />そして、試しに2006年度のセンター過去問を解いている時に思った感想です。 <br /> <br />この本は非常に重要な事柄を丁寧に分かりやすく説明をしています。 <br />教科書や他の参考書よりも分かりやすかったです。生物の苦手意識がなくなって、楽しくなりました。 <br />けど、全体的に少々知識不足、言い換えると内容のボリューム不足。 <br />この本に書いてあることだけでは、センター試験をカバー出来ないです。 <br />なので、この本だけで安心せず、教科書や他の参考書も読むべきだと思います。 <br /> <br />基本、根幹をこの本で楽に学び、後は他の著書で知識補充や様々な考察に慣れるのが1番です。 <br />解説の詳しい問題集も併用してやると、自分の勉強不足な分野、知識不足な点がわかります。

初学者でもわかりやすい。 <br />でも覚えるべき用語に振り仮名をふって欲しかった。 <br />たいして難しい漢字ではないが読みが怪しいのがいくつかあった。 <br />失活、柵上組織、出芽、平滑筋とか。 <br /> <br /> <br />

この本は本当にいいです。 <br />ある程度できている人も、ひたすら詰め込んできた知識に、実はこんな理屈があったとは!と感動すると思います。そしてその知識を定着する事ができると思います。 <br />さらに、勉強してきた上でここが知りたかった!という所がたくさんかかれていますし、 <br />バラバラであった知識がひとつのストーリーにつながって、体系化されます。 <br />文章自体もノリがいいため面白く、スラスラと読めます。私は3日で読めました。 <br />最初この本は生物をセンターのみで使う人が対象だと思い眼中に無かったのですが、ある時手にとってみて、感動しました。 <br />センターも二次、私大も生命現象の理解が得点の基盤になっているということは全く同じであるとわかりました。 <br />この本は生命現象を根本から理解することができます。 <br />よって、この本に出てきたこと以外でもさまざまな問題を理解する上の基盤になると思いました。 <br /> <br /> <br />

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センター試験 生物Iの点数が面白いほどとれる本
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