気功入門―からだの自然が目を覚ます みんなこんな本を読んできた 気功入門―からだの自然が目を覚ます
 
 
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気功入門―からだの自然が目を覚ます ( 天野 泰司 )

 気功・按摩・薬膳・陰陽のバランスが必要です。少林内功をやると持久力が身につき、姿勢が良くなるそうです。ちょっときついですが、やってみる価値ありです。そのほかには、六字訣、八段錦、易筋経、五禽戯といった、始めたその日から効果を実感できる「四大気功」が良いのでは・・体得して時間を見つけて実践してみましょう。 <br /> <br />

気功の本は、昔から興味を持ってあれこれ見てきたけれども、これだけやさしくて深い気功の本に出会ったのは初めてです。見ているだけでほっとゆるんでくる挿絵もお気に入りです。やわらかな文章の流れにスーッと引き込まれ、一気に読んでしまいました。<br>今までの気功の本は、中国語の翻訳を読んでいるような感じで、意味の分からない字句が多かったのですが、この本はとても分かりやすかったです。特に共感したのは「自立する」という一章です。平易な言葉の一字一句がじわーっと心にしみ込んでくるようで、これからの人生の指針のようなものを得た気がします。読み返すたびに、体のゆるみが深まり、自分に自信が持てるような本、いわば「読む気功」だと思います。

まず表紙のイラストだけでもなんだか手に取りやすいものです。<br>綺麗なブルーのグラデーションが心地よい。<br>本を開いて読み進めると、よくある気功の本ではわかりにくい専門用語?などなく気功など何も知らない人が読んでもとてもわかりやすいです。どこから読み始めてもいいしどこで読むのを中断してもいい。その時の気分で読み進められる本です。

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気功入門―からだの自然が目を覚ます
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