だららん日和―リラックマ生活〈2〉 みんなこんな本を読んできた だららん日和―リラックマ生活〈2〉
 
 
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だららん日和―リラックマ生活〈2〉 ( コンドウ アキ )

可愛いだけじゃなくて <br />落ち着きますねー <br /> <br />そしていいことを書いてある。 <br /> <br />ちょっとやる気が出ないとき <br />元気が出ないときなどに読んでみたらいかがですか? <br /> <br />ほんわかな気分になれます(*'▽`*)

 コリラックマを「凝りリラックマ」と思い違いしました。よほど普段の肩こりに悩まされ、無意識にリラックマに投影したものと見えます。 さて、仲間が増えたことで微妙なバランスが生まれたようですが、相変わらず自然体のリラックマの、「言い訳」とも「開き直り」とも言えるつぶやきに「いつもこんなふうに言えたらいいなあ」と思うのは私だけでしょうか?  <br /> だれもが背中を押してもらい時に聞きたいような、自分を肯定してくれる言葉が、さりげなく絶妙のイラストと対になっている、もう何ともいえないリラックマワールドです。 <br /> ま、リラックマは自分で自分にさりげなくそう言える所がすごいんですけれど。人にいうのは簡単でも、自分自身には言えないことってたくさんありますよね。結局、人って誰かに「言ってもらいたい」存在なのだろうから。(キイロイトリに突っ込まれているところも笑えます) <br /> リラックマと一緒に、日向ぼっこしたり、河を流れたり、思いっきりホットケーキ重ねたりしてみたいですね。だららんリラックマ日和です。 <br /> 

この何のひねりもない直球なねーみんぐセンス大好きです。<br>頭でっかちで、手足が短くて、ヨチヨチしているこのリラックマの感じも良いです。<p>中身を読んでみると<br>・・・クックックッ・・・<p>これ、ちょっとウケます!<p>左にイラスト、右に一言入っている形式ですが、<br>一つ例をあげると、<p>川に流されているリッラクマのイラスト<br>その隣には<br>「どこかにはつきます。」<br>という無責任な一言。<p>これだけ。。<br>これだけしか書いてないです。<p>左にはどこかにはつくんでしょうが、<br>ひたすら流され続けている「リッラクマ」<p>哀愁と失笑を誘います。<p>こんな感じでリッラクマワールドが展開されていきます。<br>でもただ笑わせてくれるだけじゃなくて、<br>「頑張んなくていいよ。無理に考えなくて良いよ。」<br>っていう優しいほんわかしたメッセージが所々に入っています。<p>時々読み返すと楽しくほんわかした気分になれそうです。<br>ーーーーーオススメな人ーーーーーーー<br>・お笑いが好きな人<br>・楽しい気分になりたい人<br>・優しさを感じたい人<br>・リラックマのイラストが好きな人<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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