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月刊 宮地真緒 Special ( 半沢 健 )

表紙のインパクトには遠い内容はそれだけでマイナスです。コンセプト色の強い画よりも素の表情をタレントに求めるファンと撮影にあたり何かしらのテーマ(理由づけ)を求めるタレント側とですれ違っているように感じる。月刊シリーズ初期のころのプレミアム度が懐かしいです。

と言うには程遠い・゜・(ノД`)・゜・ <br /> <br />無駄に凝った作りになっているだけで、値段相応であるとは思えません。 <br />(最近の)いつもどおりの「月刊」クオリティ → 抽象的でアートっぽい写真のみが掲載されているだけ → これで値段は¥1,980 (税込み)也('A`) <br /> <br />新潮社は何時になったら、購読者が望む路線に移行してくれるのか?と思う今日この頃。 <br />大多数の購入者は”アート”が見たいわけではないと思います。 <br />被写体の魅力的且つエロティックな肢体を堪能したいだけ!の筈です(w <br /> <br />月刊シリーズはずーっっと購読していますが、「飽きてきた。」という気持ちが正直、強いです。 <br />いくら被写体が魅惑的でも、写真集としての魅力が感じられず・・・ではねぇ。

宮地真緒は全ての肉感派の垂涎の的である独自の色香を漂わせた稀有な肉体と表情を持ったアイドルであるが、この写真集に関しては辛い評価を付けざるを得まい。その肉体、その表情の持つ魅力は「より素に近い状態で」さらに際立つものなのであり、この写真集のような凝った作りは彼女の魅力を殺ぐ以外の何物でもない。宮地真緒の原点回帰を強く望む。

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