ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の1) みんなこんな本を読んできた ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の1)
 
 
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ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の1) ( 増田 こうすけ )

この方の描くキャラクターに生気が感じられない。どこかの怪電波を受信してるのかと思い違いをするほどだ。 <br />世の中に対する不満や鬱屈を秘めているかのようである。 <br /> <br />肝心の中身は人によっては笑えるが、全く笑えない人もいるのではないでしょうか。 <br />笑うべき要素を詰め込みすぎているようにも感じました(一応笑えましたけどね)。

とりあえず小学生低、中学年以上の人じゃないと、ギャグを理解できないのは確か。あと国語力ない人も、作者の巧みなギャグテンポについていけません。下ネタ多いのは少し引くところがありますが、許せる範囲なので…いまいちこの漫画笑えない人は、もっと成長した後読んでみてください。きっと前とは違った読み方が出来るハズ。

自分にとっては声を出して笑える数少ない作品の1つです。とにかくギャグであふれかえって <br />います。100発100中とはいきませんが、辛抱して好意的に読んでいけば、必ずハマる <br />ポイントがあると思います。絵が受け入れられないという人はどうしようもないですが。 <br />あとこの1巻から読まないっていうのもハマる秘訣の1つかも。 <br />1巻は正直打率悪い方だと思います。最初ですしね。

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