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英語は書いて身につける―はじめてのディクテーション ( 岩村 圭南 ブレーブン スマイリー Braven Smillie )

英語を聞き取ることが出来なくて、いろいろなリスニング本を買いましたがどれも長続きせず。amazonのレビューでの評価を読み、試しに買ってみましたがなんとこれは続いています。1回のリスニングの量が長くないので集中して何回も繰り返し聞くことが出来ますし、CDにポーズ無しのとポーズありの音声が入っているのでシャドーイングやリピーティングもしやすいです。1ユニットの量が多くないので気が楽というか。気負わず始められ、気負わず続けられる良質の本だと思います。

よく本屋さんで楽して英語が身につくことを謳い文句<BR>にした学習書がありますが、これはそういうごまかしの本と<BR>違います。きちんとした学習方法を教授してくれます。<BR>学問に王道なし、英語も同じです。苦労なくして成果は得られません。<BR>その苦労の仕方を教えてくれるとてもよい本です。<BR>Persistence pays off.

この本はCDを聞きながら、単語を一語ずつ書き取るワークブックです。単語の数だけあらかじめ下線が引いてあります。ユニットごとに練習問題もありますし、ディクテーションのポイントも書かれてあります。<P>私は正直に言って、このワークブックがアマゾンから届いてパラパラとめくった時「簡単すぎた、失敗したかな。」と思いました。がしかし、いざCDをかけてディクテーションを始めてみると、英語独特の音声の連結・同化・脱落によって一語一語を正確に聞き取ることがかなり難しいと感じることがわかりました。<P>自分自身のリーディング力よりもかなり落とした難易度の英文を一日に1ユニットずつ、このワークブックを使ってディクテーションすることから始められることをお勧めします。

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