ヒップホップスラング―セックスからインターネットまで みんなこんな本を読んできた ヒップホップスラング―セックスからインターネットまで
 
 
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ヒップホップスラング―セックスからインターネットまで ( スティーブン・R. チェーシー 徳州 英文 Stephen R. Chasey )

ただ、「はやり言葉」の点が気になりますが、その他定着している言葉に関してはただただ参考になります。しかし、これらのフレーズが話せるようになったからどうということもないでしょう。とくに、ドクロマーク3つで示されているいわゆるFワード系はほんとにやばいと思います。個人差はあれ、ほかにもきわどい表現がけっこうあり、文字通りセックスからインターネットまでといった感じではないでしょうか。インターネット用語はとても使えると思いますよ。僕はけっこう気にいっています。

ん~かなり面白いです。勉強という言葉は当てはまらないかもしれないけど、これが現実って感じです。ちょっと、卑猥なのも多いけど。今、私はアメリカで3人のアメリカ人と同居してますが9割方学校で学ぶ会話や文法とは違う話し方をします。たいていの参考書はルームメイトに見せても「こんなの言わない!」って言われますがこれを見せたら爆笑で熱く同意してました。これこそ若者の日常表現だと。F-WORDSなんて日常では15秒に一回くらい使われます。もちろん公式の場では使われないけど、普通にアメリカ人と会話がしたいなんていう人にはいいと思います。また映画やヒップホップを聞くのにも。ホントに面白いし、「良いの??」って聞きたくなるくらい例文も過激です。でもソレが日常会話です。スラングを学びたいなら100%これです!!ま~気楽に「読み物」程度の感覚で読んだら良いと思います。でも、ここまでストレートにスラングを紹介してる本はないと思います。

これは面白い!こういったことが知りたかったと納得できると思います。<BR>基本にある、damnとかshit,fuckの使い方を説明しているところ、ネットで使う英語の省略の英語などはカナダやアメリカの友達とチャットするときに大いに役に立ちました。(特に10代の英語圏の女の子がよくネットの省略英語を使うので・・・)<P>よくある英語の勉強では知ることはできませんが、外国ではスラングなんてメチャメチャ出てきます。本当に会話をしたかったらスラングを知らないと会話が結構わからないときがあります。また、「かっこよく言いたい」という時も、スラングは必要です。(スラングばっかもいけませんが・・・)その意味でもこれはよく書かれた本といえるでしょう。

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