のだめカンタービレ (4) みんなこんな本を読んできた のだめカンタービレ (4)
 
 
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のだめカンタービレ (4) ( 二ノ宮 知子 )

ピアノもヴァイオリンも上手いけれど指揮者志望の“オレ様”千秋、<BR>才能はあるけれどほとんど遊びのようにしかピアノを弾かない野田恵(通称:のだめ)、<BR>派手好きで実はいいヤツのヴァイオリン奏者・峰、<BR>のだめを恋のライバル視する(だけど男)ティンパニー奏者の真澄。<P>この個性豊かな4人の通う音大に世界的に有名な指揮者シュトレーゼマンがやって来た。<BR>ミルヒ・ホルスタイン(牛乳と乳牛)という別名を持つシュトレーゼマンは夜遊び大好きな変わり者。<BR>しかし、千秋はシュトレーゼマンに弟子入りする。<BR>やがて、シュトレーゼマンがメンバーを決めたSオケ(峰コンマス。真澄もいる)が定期演奏会に出ることに。<P>ここまでが3巻までのお話。<BR>4巻では、「本当に巨匠!?」と学生に疑!!る中、シュトレーゼマンが何故この音大に来たのかが判明します。<BR>更に、千秋、のだめ、峰、真澄の4人はシュトレーゼマンに誘われて高原に行くことに。<BR>高原、とは長野で行われる音楽祭のセミナー。<P>しかし、実はこのセミナーは毎年オーディションで選抜された優秀な生徒が参加するもので、<BR>千秋と真澄は大丈夫なものの、のだめと峰がピンチ!<BR>今回も軽快なテンポで話が進み、とても楽しかったです。<BR>そして、笑いの中にも、のだめの音楽に対する姿勢が問われるようになってきていて、この先が気になります。<BR>カンタービレとは「歌うように」ということ。<P>デタラメにも聴こえる気ままな歌うようなのだめのピアノがどう変わっていくのか。<BR>とは言え、とは言え、そんな難しいことはあまり考えず!!笑いながら楽しめる作品です♪<BR>この巻では番外編としてのだめの幼少時代の話もあります。

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